2009年05月09日
猫ルアー始動!!
なかなか作れなかった自作ルアー。釣行の合間にちょこちょこ作って、実釣してみたいとおもいます。
瑞浪ならクラピーのような丸い猫、朽木ならふわふわ毛付きのペルシャ猫ルアー。
まずはバルサを削り出すのに目安となる型を作らんと・・・
2008年10月14日
買って良かったプレッソ
61UL SVF
もう申し分ありません。見事に私好みの性能を示してくれました。
三連休の初日、滋賀県は朽木に友人と行ってきました。
食いは渋く、カラーやスプーン、プラグ、マラブーとローテーションでなんとかポツリポツリと釣れる状況でした。
ただその日、魚が異常に反応するルアー(レギュレーションは守ってます)を見つけてからは竿の良さも手伝って2時間で30匹近くキャッチできました。
その中で気付いたこと。
〇軽い・・・持ち重り無く、疲れない、負担や違和感が無いため集中力が持続します。
〇頼れるバットパワー・・・60センチ級の大物をかけたんですが、一見華奢なバットでも不安無く寄せることができました。
〇ぶれない・・・キャスト後に必要以上に竿先がお辞儀せず振りぬけ感は良いです。もちろんアクションもつけやすいです。
ただ竿先が仕事するといった柔らかさまではないですが、かけやすくこの日はバラシも少なかったです。
総じて軽量スプーンでもキャストでき、重いものでも操作性は上々でしたので、今度はプラグとの相性を試してみたいです。

もう申し分ありません。見事に私好みの性能を示してくれました。
三連休の初日、滋賀県は朽木に友人と行ってきました。
食いは渋く、カラーやスプーン、プラグ、マラブーとローテーションでなんとかポツリポツリと釣れる状況でした。
ただその日、魚が異常に反応するルアー(レギュレーションは守ってます)を見つけてからは竿の良さも手伝って2時間で30匹近くキャッチできました。
その中で気付いたこと。
〇軽い・・・持ち重り無く、疲れない、負担や違和感が無いため集中力が持続します。
〇頼れるバットパワー・・・60センチ級の大物をかけたんですが、一見華奢なバットでも不安無く寄せることができました。
〇ぶれない・・・キャスト後に必要以上に竿先がお辞儀せず振りぬけ感は良いです。もちろんアクションもつけやすいです。
ただ竿先が仕事するといった柔らかさまではないですが、かけやすくこの日はバラシも少なかったです。
総じて軽量スプーンでもキャストでき、重いものでも操作性は上々でしたので、今度はプラグとの相性を試してみたいです。

2008年10月05日
プレッソ61UL-SVF
買っちゃいました。。。
PRESSO 61UL-SVF Air-Shoot Concept
ほんとはPRESSO 63UL-SVF Sensitive Line Detectableをナチュラムで購入予定だったんですが、実物を手にしてみたいと思い釣り具や巡りをしてましたところ偶然見つけた新製品の文字。

ダイワ(Daiwa) PRESSO 63UL-SVF Sensitive Line Detectable
これこれ
持ってみると、軽い軽い。
今使用してるのが、中古で購入したシルバークリークのN-stageST 50ULで軽くて短くてパワーもあってめちゃくちゃ使いやすいんですがどうもかけにくくバラシやすいのがいかんとも。
メバル用の竿を使うと、穂先の柔らかさと長さの差によるフッキングの動作の伝わり方が違うのか、断然かけやすいんです。だったら長めの竿が欲しいなーってことで、ネットやカタログ、雑誌で情報収集しPRESSO 63UL-SVF が候補に挙がったわけです。
なんでプレッソ61UL-SVFに関しては偶然の出会いでした。持って軽く、振って張りを感じる子の竿に一目ぼれ、価格も63UL-SVF より安く購入できそうだったんでかっちゃいました。
正直、経験豊富な上手い方の印象や評価なんかが知れたら良かったんですが、自分の直感を信じ、たとえ皆が避けるじゃじゃ馬であってもこの竿の得意なスタイルを見つけたいと思います。

グリップはこんなのです

軽量化の為かバットエンドはこんな具合です ルビアス1003をつけるとこんな感じ

バランスもよく持ち重り無し。ライン無しですがアンダー250グラム。
唯一つ難点が・・・

リールのおさまりが良くない。なんか嫌な開きがあります。
他社リールならともかくダイワ製品なんだからキチンとフィットするように設計してほしかったです。細かいけど私にとっては安い買い物じゃないんで細かくてすみません。
来週、がっつりこの竿の実力を試しに行ってきます。
PRESSO 61UL-SVF Air-Shoot Concept
ほんとはPRESSO 63UL-SVF Sensitive Line Detectableをナチュラムで購入予定だったんですが、実物を手にしてみたいと思い釣り具や巡りをしてましたところ偶然見つけた新製品の文字。

ダイワ(Daiwa) PRESSO 63UL-SVF Sensitive Line Detectable
これこれ
持ってみると、軽い軽い。
今使用してるのが、中古で購入したシルバークリークのN-stageST 50ULで軽くて短くてパワーもあってめちゃくちゃ使いやすいんですがどうもかけにくくバラシやすいのがいかんとも。
メバル用の竿を使うと、穂先の柔らかさと長さの差によるフッキングの動作の伝わり方が違うのか、断然かけやすいんです。だったら長めの竿が欲しいなーってことで、ネットやカタログ、雑誌で情報収集しPRESSO 63UL-SVF が候補に挙がったわけです。
なんでプレッソ61UL-SVFに関しては偶然の出会いでした。持って軽く、振って張りを感じる子の竿に一目ぼれ、価格も63UL-SVF より安く購入できそうだったんでかっちゃいました。
正直、経験豊富な上手い方の印象や評価なんかが知れたら良かったんですが、自分の直感を信じ、たとえ皆が避けるじゃじゃ馬であってもこの竿の得意なスタイルを見つけたいと思います。

グリップはこんなのです


軽量化の為かバットエンドはこんな具合です ルビアス1003をつけるとこんな感じ

バランスもよく持ち重り無し。ライン無しですがアンダー250グラム。
唯一つ難点が・・・

リールのおさまりが良くない。なんか嫌な開きがあります。
他社リールならともかくダイワ製品なんだからキチンとフィットするように設計してほしかったです。細かいけど私にとっては安い買い物じゃないんで細かくてすみません。
来週、がっつりこの竿の実力を試しに行ってきます。